最前線の子育て論byはやし浩司

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zoom RSS 龍王が住む国、日本byはやし浩司

<<   作成日時 : 2013/09/19 13:38   >>

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子育て最前線の育児論byはやし浩司   13年 9月 20日
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【1】(日本の神々・龍王編)□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
【琵琶湖・宝巌寺(ほうごんじ)へ】(2013−09−18)

448 Japane where Gods live(神々の住む国・日本・龍王編)

出雲、諏訪、竹生島の謎

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司



http://youtu.be/bnpwzcVesoc

Hiroshi Hayashi++++++++++++はやし浩司

Sep. 19, 2013
Hiroshi Hayashi Japan

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Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

日本は神々の国だった。
「神々」というのは、「何種類もの神々」(失礼!)という意味。
神様に対して、「種類」という言葉を使うのも、抵抗はある。
が、それ以外に表現方法がない。
ひとつの神ではないという意味で、「何種類」という。
けっして見下げて、そう言っているのではない。
どうか、誤解しないでほしい。
で、そのひとつが、龍神。

あの出雲大社も、諏訪大社も、もとは、龍神を祭った神社という。
つまり大蛇の神。
本殿を飾る、異常なまでに太い(しめ縄)は、龍をかたどったものと考えることができる。
そのことは、出雲大社のHP(信者の会)を読んでも、わかる。
あるいは、諏訪駅の構内には、しめ縄で作った大蛇が飾られている。

龍神がおかしいと書いているのではない。
龍神は龍神。
龍神は、世界各地で見られる。
とくに目立つのが、北アメリカのマヤ族。
マヤ遺跡。
マヤ族の神々は、多かれ少なかれ、大蛇と関係している。
ピラミッドにも、大蛇が彫りこまれている。
中国でも見られる。
それが「日本へ入ってきて、龍紳となった」(常識的見解)……らしい。

が、どうして「龍」なのか。
「大蛇」なのか。
「ヘビ」なのか。
クジラやゾウでは、だめなのか。
ワニやパンダでは、だめなのか。
(東南アジアの国へ行くと、ワニを信仰しているところもある。)

……ということで、さっそく、琵琶湖にある竹生島へ行くことにした。
検証の旅。
竹生島には、龍神が祭ってある。
出雲大社と富士山をつなぐと、その直線下に、竹生島がある。
何かがある。
私は、そう、にらんだ。。
(数10メートルのエラーはあるが……。)

Hiroshi Hayashi++++++はやし浩司

○長浜
 
 米原まで新幹線。
米原から北陸線。
長浜で下車。
北ビワコホテル・グラツィエ(Grazie)で一泊。
そのホテルのすぐ下から、竹生島遊覧の船が出るという。
島での参拝時間は、80分とか。

○なぜ大蛇なのか

 疑問は、ここに戻る。
なぜ、大蛇なのか。

 ほかにもいろいろ動物はいる。
これは個人的な好みによるものだが、私はヘビが大嫌い。
世界的にみても、ヘビが好きな人は、そうはいない(……はず)。
が、どういうわけか、ヘビ。

○手がかり
 
 手がかりは、いくつかある。
その第一。
先日、宇宙服を着た、エイリアンの写真を手に入れた。
南アメリカのコロンビアで見つけた。
宇宙服特有のヘルメットをかぶっていた。
(写真ということは、最近現れたエイリアンということになる。)

 が、その顔は、シュメールで発見された爬虫類タイプのエイリアンそっくり。
どこからどう見ても、爬虫類。
人間ではない。
が、同じ顔の像が、何と、法隆寺にも残っている。
これらの事実については、すでにビデオ化し、発表した。
で、それをさらに詳しく検証してみる。
明日にでも、家に帰ってから、ビデオ化する。

 そのエイリアンだが、宇宙服を着ているにもかかわらず、体が異常に細い。
足の指かどうかはわからないが、3本の指先が見てとれる。
ロズウェル事件でUFOから取り出された宇宙人の死体(グレイ)の足の指も、3本。
これは偶然の一致か?

 が、その宇宙服のエイリアンが、ヘビ・タイプの宇宙人とするなら、謎は氷解する。
体が細いのも、それで説明がつく。
大蛇、つまり日本や中国でいう「龍」というのは、大蛇タイプのエイリアンを言うのではないか。
それが日本にもやってきた。

○5種類の神々

 最初にやってきたのは、ここに書いた、(1)大蛇型エイリアン。
南極と富士山を基点にしている。
(富士山→皆神山→葦嶽山を線でつなぐと、ほぼ直角になる。)

(2)つぎにやってきたのが、鳥頭人間。
法隆寺には、迦楼羅(かるら)像といって、顔が鳥、体が人間の像がある。
日本のカラス天狗は、顔は鳥(猛禽類)、体には羽がついている。

(3)ほぼ同じころやってきたのが、獣頭人間。
キトラ古墳の壁には、2種類の獣頭人間が描かれている。
日本の稲荷(いなり)も、キツネということに「はなっているが、獣頭人間だったかもしれない。

(4)で、つづいてやってきたのが、長頭人間。
卑弥呼もその1人と、私は推測している。
長い頭を、長い帽子で隠した。
その名残は、烏帽子(えぼし)という、日本独特のあの帽子に残っている。

(5)最後は、人間そっくりのエイリアン。
聖徳太子の時代から、蒙古襲来のときまで、そのときどきに顔を出している。
筥崎宮(はこざきぐう)から飛び出した、20数人の男(?)たちが、その一例。
全員、白装束だったという(公式記録)。
この白装束の男たちが、敗退に敗退を重ねる日本軍を救った。

 ……つまり、5種類。
それぞれのエイリアンと日本の宗教をあえて結びつけると、こうなる。

(1) 大蛇→出雲大社
(2) 鳥→那智大社
(3) 獣→稲荷神社
(4) 長頭→伊勢神宮
(5) 人型→八幡宮
 
 が、だからといって、私はけっして日本の神々を否定しているわけではない。
その逆。
こうした神々が日本へやってきた。
日本人の心を、はぐくんだ。
さらに言えば、この日本は、世界でも類を見ない、まさに神々の国だった。
私の実家にしても、以前は、仏壇のほか、稲荷様、大黒様を祭っていた。
正月には、市内の八幡宮に参った。
数年に一度は、伊勢神宮詣でもした。

○人型エイリアン

 最終的には、人型エイリアンが、この日本を支配する。
聖徳太子が、その始まり。
つまりそれまでの(支配型神々)から(指導型神々)へと、時代が移り変わった。
仏教を例にあげるまでもない。

 ……というような壮大なドラマが、そこに浮びあがってくる。
が、それを信ずるか信じないかは、読者のみなさんの判断による。
「はやし浩司の頭はおかしい」と思ってもらっても、私は構わない。

 が、素朴な疑問は、いつもつぎの一点に集中する。

 なぜ、日本では、龍神を祭るのか。
なぜ、カラスの顔をしたカラス天狗が、日本にいるのか。
なぜ、キツネが日本では、神様なのか。
なぜ、卑弥呼(天照大神)が、今でも大きな謎に包まれているのか。
なぜ、八幡大菩薩が、信仰の対象になっているのか。
そして筥崎宮から「躍り出た」(記録)、20数人の白装束の男たちは、だれだったのか。
 
 ついでに言えば、あの聖徳太子は、だれだったのか。
どこから来たのか。

○ルート

 先に、こんな表を書いた。

(1) 大蛇→出雲大社
(2) 鳥→那智大社
(3) 獣→稲荷神社
(4) 長頭→伊勢神宮
(5) 人型→八幡宮

 この表に、前の部分を付け加えると、こうなる。

(1) アヌンナキ→マヤ・インカ→(ナスカ)→大蛇→出雲大社
(2) エドフ神殿→(北西クロスポイント)→(豊川稲荷)→鳥→那智大社
(3) エドフ神殿→獣→稲荷神社
(4) モヘンジョダロ→(成都)→(大宰府)→(西都原)→長頭→伊勢神宮
(5) ギリシア→(ガンダーラ)→(アンコールワット)→人型→八幡宮

 まだ仮説。
穴だらけのボロボロの仮説。
それはよくわかっている。
が、こうして5つの流れを図示すると、頭の中がスッキリする。
あとは、ひとつずつ、ていねいに検証すればよい。
補強すればよい。
まちがっていたら、そのつど、訂正すればよい。

○帰宅

 朝、5時30分に起きる。
そのまま入浴。
軽い朝食(コーンフレイクにミルク)と水。
それを食べたあと、チェックアウト。

 7時46分発の米原行に乗る。
起きたとき、「頭が痛い」とワイフは言った。
「どう?」と聞くと、「収まった……」と。

 雲ひとつない、快晴。
電車が止まったので、横を見ると、こうあった。
「バイオ大学」と。
「すごい名前の大学だなあ」と思った。
バイオ大学!

○あくび

 あくびが何度か出た。
眠い。
米原からは、新幹線。
たぶん眠っていくことになる。
だから今回の旅行記は、ここまで。

 収穫はあまりなかった。
宝巌寺といっても、現在は、神社。
飾ってあるのは、弁才天ばかり。
龍神に関する資料は、ほとんどなかった。
が、旅には出るもの。
人には会うもの。
今まで頭の中でペンディング(保留)していた謎が、ふと解けることがある。
場所が変わると、発想の転換ができる。
それが大切。

来週は、XXへ行くつもり。
(2013−09−19、朝7時55分、米原駅の手前で……。)


Hiroshi Hayashi+++++++March, 2013++++++はやし浩司・林浩司
 




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